肝心な時に肝心な場所を…!!

私は全身毛深いです。父親も母親も毛深いので、仕方が無いと言えば無いのですが、思春期の頃はとても嫌でした。

Intimfrisur , schnittwunden in der Bikinizone mit Wundpflaster versorgtに指毛や、手や足の甲の毛は、周りの女子で生えてる子はほとんどいなかったので、とても気になりました。

本を読んでても、字を書いていても、周りに誰かがいてこっちを見ていると、私の手を見ているんじゃないかと思って嫌でした。
母親は、恥ずかしがることはないと言いましたが、やっぱり恥ずかしかったし、両親を少なからず恨みました。

大人になると、毎日お風呂で指毛まで剃っていました。とりあえず剃ることで、毛の無いことに満足して、見られていても気にならなくなりました。剃ると毛穴が目立つのはありましたが、毛がない方が大事でした。

そのうち彼もできましたが、幸い、毛深いことをどうこう言う人ではありませんでした。でも、近距離で見られることも増え、彼と会う前日はお風呂で毛との格闘でした。

ある年のクリスマス。彼に指輪をおねだりして、買い物へ行きました。

前持ってリサーチしていた指輪を選び、いざ試着と言う時に、私の目にふさふさとした指毛が目に入りました。

「どうですか?」と尋ねる店員さんにも彼にも堂々と指輪を見せることはできず、少し遠めに披露したのは言うまでもありません。この日私は、いつか指毛を脱毛してやる!と心に誓いました。

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同時に2人の彼女と付き合う入居者

ビル管理をしていると、入居者の見たくないプライベートな行動まで見えてしまう時があります。
ある日、50歳くらいのマンション入居者が、20代の可愛い女の子を連れて帰ってきました。
その日はお部屋でお泊まり、翌朝彼が彼女を駅まで送り、彼だけが帰宅しました。
その日の午後、また別の20代の女性を連れてきたので、何度も朝の女の子かどうか確認しましたが、明らかに身体のシルエットや髪の毛の長さ、服の趣味も違うのです。
4時間程滞在した後、彼女も駅まで送ってもらい帰りました。
彼には妻子がいますし、ご家族と挨拶を交わした事もあります。
不思議なのが、私に自慢するかのように女の子と出入りするのです。
法人契約のマンションなので、同じ会社の方も多く入居されているのに、コソコソしていない所が、逆に腹が立ちました。
あくまでもお客様ですが、1日に2人も連れて来て、お金のやりくりは大丈夫なのかなと、いらない心配までしてしまいます。
毎週末、同じ光景を見ているので、心の中ではいつかバレたらいいのにと思ってしまいます。